淡路島グルメガイド

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海に囲まれた島だからこそ味わえる新鮮な海産物から
畜産、野菜、果物に至るまで食材の宝庫と称される淡路島。
季節の度に訪れたい旬の味があります。

  • 淡路島牛丼

  • 淡路島の
    生しらす

  • 淡路島の
    生サワラ丼

  • 淡路島
    サクラマス

  • 淡路島
    ぬーどる

  • 島スイーツ

  • 淡路島
    バーガー

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    宣言店

  • 季節の
    おすすめ

淡路島牛丼

牛丼と言えば、誰もが思い浮かべる有名チェーン店はどこで食べても見事に同じ味。それに引き換え淡路島牛丼は、淡路島を代表する食材、島内産の「牛肉」「玉ねぎ」「米」を使うというルールは順守しながらも、提供店舗の自由な工夫を認め、お客様による選択の幅を広げて、産地ならでは、観光ならではの「食べ歩きの楽しみ」を生み出しました。価格も数百円からなんと5000円以上まで様々、王道パターンから焼肉バージョン、ローストビーフや創作系まで、ついつい何年も掛けて制覇したくなるような楽しさ満喫のラインナップです。2008年にスタート以来、B級グルメならぬA級グルメ“島のソウルフード”として人気を博していて、淡路島を代表するヒットグルメとなりました。

Hotel&Resorts MINAMIAWAJI 中国料理レストラン暢叙園

淡路牛トマ玉牛丼

2,000円

南あわじエリア

Hotel&Resorts MINAMIAWAJI 中国料理レストラン暢叙園

淡路牛トマ玉牛丼 2,000円

淡路牛の旨味と淡路島産玉ねぎの甘み、トマトの酸味の3重奏をお召し上がりください。

住所 南あわじ市福良丙317
電話 0799-52-3011
営業時間 11:30~13:00(LO)(要予約)
定休日 ホテル休館日有
駐車場 230台

炬口漁業組合直営 たけのくち食堂

漁師めし焼肉丼

1,380円

洲本エリア

炬口漁業組合直営 たけのくち食堂

漁師めし焼肉丼 1,380円

淡路島、洲本市初‼炬口漁業組合直営の食堂です。長年の経験を生かす、和食料理人が作る焼肉丼は絶品です。※みそ汁、つけ物付き

住所 洲本市炬口1丁目1-1
電話 090-1488-0063
営業時間 11:00~15:00/18:00~23:00 (提供時間11:00~15:00)予約不要
定休日 火曜日
駐車場 50台

Gamy‘s Port

淡路島牛タコライス丼

1,900円

淡路エリア

Gamy‘s Port

淡路島牛タコライス丼 1,900円

淡路牛、淡路の玉ねぎ、淡路の野菜を使用したスパイス料理。ボリューム満点です。 ランチ ポテトが付いて 2,000円 税込

住所 淡路市志筑2844-3
電話 0799-70-5291
営業時間 11:00~14:30(LO14:00) 18:00~23:00(LO22:00)
定休日 月曜休、第2・第4日曜休
駐車場 7台

北淡震災記念公園 レストランさくら

淡路牛牛丼

1,200円

淡路エリア

北淡震災記念公園 レストランさくら

淡路牛牛丼 1,200円

淡路牛と淡路島産たまねぎをたっぷり使用した牛丼です。

住所 淡路市小倉177
電話 0799-82-3400
営業時間 11:00~15:00
定休日 なし(臨時休業あり)
駐車場 150台

淡路島の生しらす

しらすは、アシが早くて傷みやすく、釜揚げや天日干し(ちりめん)をする事で保存性を高めてきた人気の食材です。しかし岩屋の漁師には、獲れたての生しらすが持つ、見た目・口触り・食感・味が絶品であることを、たくさんの人に知ってもらいたいという熱い思いがあり、加工業者・料理人等と試行錯誤を重ねてきた結果、2011年、遂に水揚げ直後に先取り(セリをとばすこと)して、鮮度そのままに近くの工場で瞬間冷凍する画期的な手法を編み出し、ブランド名を「淡路島の生しらす」として販売を開始しました。水揚げされたしらすの中から、最高鮮度の「きれいもん」のみが生しらすとなり、その量はわずか2%程度です。毎年4月下旬から11月下旬まで、季節限定で味わえる淡路島ならではのグルメです。

淡路島南パーキングエリア 下り線

淡路島の生しらす丼

1,000円

南あわじエリア

淡路島南パーキングエリア 下り線

淡路島の生しらす丼 1,000円

淡路島の旬の味!! 淡路島の生しらすを高速道路上でお召し上がりいただけます。鮮度のいい生しらす本来の味と食感を生かし、相性のいい温泉卵を絡めて、お召し上がり下さい。

住所 南あわじ市阿那賀731-8
電話 0799-39-1117
営業時間 平日7:30-20:30 土日祝7:30-21:00
定休日 なし
駐車場 大型25台 普通50台

あわじしま海鮮ちらし 桜の木

生しらす丼ぶり

1,300円

淡路エリア

あわじしま海鮮ちらし 桜の木

生しらす丼ぶり 1,300円

現在ご提供している、ちらし寿司と合せ、酢飯とのバランスの良いお料理にしたいと思います。

住所 淡路市岩屋2942-39
電話 0799-70-1414
定休日 木曜日

淡路サービスエリア ロイヤル上り線店

淡路島産生しらすと釜揚げしらすの丼

1,560円

淡路エリア

淡路サービスエリア ロイヤル上り線店

淡路島産生しらすと釜揚げしらすの丼 1,560円

生しらすと釜揚げしらすを贅沢に使用した丼です。ぜひ、ご賞味下さい。

住所 淡路市岩屋3118-1
電話 0799-70-7077
営業時間 平日8:00~21:00 土日祝7:00~22:00
定休日 不定休
駐車場 450台

淡路ファームパーク イングランドの丘 キッチンユーカリが丘

生しらす丼

1,400円

南あわじエリア

淡路ファームパーク イングランドの丘 キッチンユーカリが丘

生しらす丼 1,400円

生しらすといくらがたっぷりと乗った一品。淡路島のしょうゆとともにお召し上がり下さい。

住所 南あわじ市八木養宜上1401
電話 0799-43-2626
営業時間 11:00-14:30 (LO)  15:00(closed)
定休日 火曜日
駐車場 1000台

淡路島の生さわら丼

サワラはとにかく足の早い魚で、照り焼き・塩焼き・西京漬け等で食べるのが一般的です。しかし五色地域の漁師は、明治以前から漁師飯としてサワラを刺身やタタキで食べ、地域の祝い事「ハレ」の日には、必ず新鮮な“生”のサワラ料理を食べるのが慣わしで、さっぱりとしたなかにも甘さがあり、身が柔らかく中トロのようにとろける味は、「生のサワラは皿まで舐める」とも言われてきたほどです。「この漁師の御馳走をみんなに届けたい!」という思いの下、地域一丸となって協力し合った結果、新名物としての“淡路島生サワラ丼”が2014年にスタートしました。漁から調理まで鮮度が勝負の生サワラは、淡路島に来ないと食べられないグルメで、特に4月下旬から11月下旬までが旬となります。

食堂 レストラン慶野

生サワラ定食

1,500円

南あわじエリア

食堂 レストラン慶野

生サワラ定食 1,500円

新鮮なサワラを使って生のままで味わっていただいたり、あぶりまたはたたきなどでも食感のちがう、2種類でお召し上がりください。味噌汁、小鉢付。

住所 南あわじ市松帆慶野409-2
電話 0799-36-2465
営業時間 11:00~21:00
定休日 不定休
駐車場 15台
その他 期間限定

食堂 お多福

サワラあぶり山かけ丼

1,400円

洲本エリア

食堂 お多福

サワラあぶり山かけ丼 1,400円

鮎原米のご飯に炙ったサワラ、味付けした山いもをとろりとのせ、さらに胡麻、海苔、大葉、カイワレ大根をあしらえた趣向を凝らした一品。好みに合わせて醬油をかけお召上がり下さい。その他には「味噌焼き、造り、タタキ」があります。

住所 洲本市五色町都志174-1
電話 0799-33-0341
営業時間 11:00-22:00(LO21:00)
定休日 不定休
駐車場 15台

寿司割烹 春吉

サワラあぶり丼

1,650円

洲本エリア

寿司割烹 春吉

サワラあぶり丼 1,650円

新鮮なサワラの皮と身の間はトロ~っととろける旨味が凝縮。その皮を丹念に香ばしく炙り、丼ぶりの上にのせました。たっぷりの薬味(ミョウガ、ネギ、生姜)と絡ませ、寿司屋ならではの酢めしでお召上がり下さい。小鉢・汁物付。

住所 洲本市五色町都志524-8
電話 0799-33-1200
営業時間 【ランチ】11:30-14:30【ディナー】17:30-21:30
定休日 木曜日、第1・3・5水曜日
駐車場 15台

おさかな共和国 えびす丸

さわらあぶり丼

880円

淡路エリア

おさかな共和国 えびす丸

さわらあぶり丼 880円

丼ぶりには淡路島のサワラにたまねぎスライス、食感のアクセントにタコを盛り付けました!自家製のたまねぎポン酢をかけて、さっぱり味わえます!

住所 淡路市岩屋1873-1
電話 0799-72-0001
営業時間 9:30-17:00 ※繁盛時延長あり
定休日 なし
駐車場 82台(普通車72台、大型車10台)

淡路島サクラマス

ヤマメが川から海に下り、海で育つことにより銀化したサクラマス。天然のサクラマスは「幻」と呼ばれるほど希少で、養殖の専門家の間では「サケ・マス類の中で一番美味しい」と言われるほどその身の美味しさには定評があります。「淡路島サクラマス」は福良湾の恵まれた海域環境に加え、常に養殖技法をアップデートし続けることで、天然物にひけを取らないほど上質なサクラマスに育てあげられています。
「ご当地サーモン」にはトラウトサーモン系種が多く、臆病で養殖が難しいサクラマスは希少ですが、雑味の無い上品な甘味・旨味は別格です。3月~5月限定で、地元のホテルや宿、飲食店の料理人達が各店それぞれに腕をふるって作った、島の旬素材と共演する多彩な春の創作料理を満喫してください。

あわじ島バーガー淡路島オニオンキッチン本店

あわじ島淡路島サクラマスカツバーガー(1日限定10食、イートインもOK)

880円

南あわじエリア

あわじ島バーガー淡路島オニオンキッチン本店

あわじ島淡路島サクラマスカツバーガー(1日限定10食、イートインもOK) 880円

おかか衣で揚げたスモークサクラマスのバーガー。進化のポイントは玉ねぎ入りザジキソース。島レモンのシロップ漬けやかつお節など味や風味にもこだわりました。

住所 南あわじ市福良丙947- 22(道の駅うずしお内)
電話 0799-52-1157
営業時間 9:30-16:30(LO)土日祝9:00-16:30(LO)
定休日 木曜(繁忙期は営業の場合有り)12/31,1/1は休館
駐車場 60台

あわじ島バーガー淡路島オニオンキッチンうずの丘店

あわじ島淡路島サクラマスカツバーガー(1日限定10食、イートインもOK)

880円

南あわじエリア

あわじ島バーガー淡路島オニオンキッチンうずの丘店

あわじ島淡路島サクラマスカツバーガー(1日限定10食、イートインもOK) 880円

おかか衣で揚げたスモークサクラマスのバーガー。進化のポイントは玉ねぎ入りザジキソース。島レモンのシロップ漬けやかつお節など味や風味にもこだわりました。

住所 南あわじ市福良丙936-3(大鳴門橋記念館内)
電話 0799-52-2888
営業時間 9:00-16:00(LO)
定休日 火曜日(祝日の場合は営業)
駐車場 150台

練物屋 道の駅あわじ店

淡路島3年とらふぐ&サクラマスナゲット(3月限定)

760円

淡路エリア

練物屋 道の駅あわじ店

淡路島3年とらふぐ&サクラマスナゲット(3月限定) 760円

「淡路島3年とらふぐ」と「淡路島サクラマス」がコラボした一ロサイズのさつま揚げ。島の最高級ブランド食材の食感と旨みがそのまま味わえると人気。

住所 淡路市岩屋1873-1
電話 080-3784-1303
営業時間 10:00-18:00
定休日 元旦
駐車場 周辺にあり

夢海游 淡路島

サクラマスと春野菜の食べるスープ鍋(要予約・前日迄)※メニューは一部変更になる場合あり

宿泊プランのコース料理にて提供

洲本エリア

夢海游 淡路島

サクラマスと春野菜の食べるスープ鍋(要予約・前日迄)※メニューは一部変更になる場合あり 宿泊プランのコース料理にて提供

鍋のスープはサクラマスのアラで出汁をとり、玉ねぎと人参のすり下ろし、ワイン、レモンなどで味付け。身や野菜と一緒に味わって。アラ出汁で炊いた〆の和風パエリアも楽しみ。

住所 洲本市山手1-1-50
電話 0799-22-0203
駐車場 100台

淡路島ぬーどる

福良で漁師の冬の副業として根付いた伝統産業の手延べ素麺は、有名ブランドの機械化がどんどん進む中、昔ながらの手作業にこだわって麺を延ばし、10月~3月の寒い時期に二昼夜かけて行われる、作り過ぎない素朴な味が特徴の麺です。「淡路島ぬーどる」は、その職人たちが2009年に開発し販売を開始した「素麺の進化形」で、長さ38センチ・直径2ミリと太くて長くモチモチした食感が特徴の麺です。店舗では淡路島産の玉ねぎを必ず使用して提供するのがルールになっている、島ならではの新ブランドです。メニューは和食のみならず、洋食や中華まで多岐に渡り、淡路産の牛・猪豚・鶏や多彩な魚介類、地元野菜とコラボレーションした多彩さで、店舗ごとに創意工夫を凝らし競い合っています。

ホテルニューアワジ プラザ淡路島 ダイニング花桐

淡路島すき鍋ぬーどる

2,420円

南あわじエリア

ホテルニューアワジ プラザ淡路島 ダイニング花桐

淡路島すき鍋ぬーどる 2,420円

かつおと昆布をベースにしたプラザ淡路島特製の出汁で島の魚介と新鮮な野菜を喉越しの良い淡路島ぬーどると一緒にお楽しみ頂けます。淡路島玉葱と出汁の相性は最高です。 ※1日限定10食

住所 南あわじ市阿万吹上町1433-2
電話 0799-55-2500
営業時間 11:30~14:00
定休日 不定休
駐車場 150台

うずの丘大鳴門橋記念館/絶景レストラン うずの丘

辛さマシマシ! 淡路牛のカレーぬーどる

2,640円

南あわじエリア

うずの丘大鳴門橋記念館/絶景レストラン うずの丘

辛さマシマシ! 淡路牛のカレーぬーどる 2,640円

まずは特製カレースープで淡路牛ロースをしゃぶしゃぶ。淡路島ぬーどるはつけ麺もしくは軽く煮込んでカレーぬーどるに。辛さが物足りない方は、特製マシマシダレを足してお好みの辛さでお召し上がりください。

住所 南あわじ市福良丙936-3
電話 0799-52-2888
営業時間 10:00-15:30(L.O15:00)
定休日 火曜日、12月31日、1月1日
駐車場 150台

鼓亭

カレーつけ麺

1,000円

南あわじエリア

鼓亭

カレーつけ麺 1,000円

麺のこしをいかしたカレーつけ麺です。淡路玉葱のフライ・猪豚のカリカリ揚げを盛り付けてカレーの辛さを温泉卵子でおさえ、さらにチーズで味付けしました。ごはん付きなので、最後にカレーライスとしてもお楽しみいただけます。

住所 南あわじ市福良甲512-22
電話 0799-52-2639
営業時間 【ランチ】11:00-14:30【ディナー】7:00-20:15
定休日 木曜日・第3金曜日
駐車場 10台

松葉寿司

淡牛ぬーどる

1,430円

南あわじエリア

松葉寿司

淡牛ぬーどる 1,430円

ぬーどるを湯がいて、にんにくを入れてオリーブオイルで炒め、その上に牛肉と玉葱の煮たものをのせて食べる!最高です。そして野菜たっぷりのサラダも付きます。

住所 南あわじ市広田広田528-1
電話 0799-45-1019
営業時間 【ランチ】11:00-14:00【ディナー】17:00-20:30
定休日 水曜日
駐車場 50台

島スイーツ

淡路島産のフルーツ、牛乳、卵、玉ねぎのいずれかの食材を使って、パティシエ達が腕を競い合う「島スイーツ」。温暖で日照時間の長い環境で丁寧に育てたフルーツは、なるとオレンジや苺・トマト・いちじく等多岐に及び、出来上がったスイーツの種類も、パフェ・タルト・クレープ・ワッフル・コンフィチュール・ラスク・マカロン・パイ・プリン・ケーキ・デニッシュや、バームクーヘン・スイートポテト・フレンチトースト・ソフトクリームなどなど、書ききれない多彩さで、島中のあちこちのお店に宝石箱のごとく散らばっています。オシャレなカフェでくつろぎながら味わうのも良し、伝統の専門店でお土産として買うのも良し、スイーツ巡りの旅も楽しめます。

ヒロタヤ

ピラミッド

1,400円(税込)

洲本エリア

ヒロタヤ

ピラミッド 1,400円(税込)

四角いバームクーヘン!ピラミッド!昔からのレシピを基に一層一層心を込めて焼き上げています。バターの香り豊かな懐かしい味。コーヒーのお共にいかが!

住所 洲本市本町7-4-50
電話 0799-22-0932
営業時間 9:00-19:00
定休日 木曜
駐車場 なし

日洋堂

Shintama

550円(税込)

洲本エリア

日洋堂

Shintama 550円(税込)

淡路島たまねぎを約2週間砂糖に漬け込んでコンフィにしました。中はメレンゲ菓子と無糖の生クリームで完成までに手間ひまかけた一品です。

住所 洲本市物部2-12-3(物部郵便局前)
電話 0799-22-2296
営業時間 9:00~19:00(L.O 18:30)
定休日 火曜(月曜不定休あり)
駐車場 8台

Coffee & Bake Stand Pegasus awajishima

島の素材たっぷりのクレープ&パフェ

500円(税込)~

洲本エリア

Coffee & Bake Stand Pegasus awajishima

島の素材たっぷりのクレープ&パフェ 500円(税込)~

牛乳工場から直送される匠淡路島牛乳や島のフルーツなど、新鮮な地元の厳選素材をいかしてオーナーパティシエールが心を込めてお作りします。

住所 洲本市本町6-1-37
電話 0799-25-0601
営業時間 【火曜】13:00~17:00 【水曜~日曜】11:30~17:00
定休日 無(月曜ランチ休止日有)
駐車場 4台

シフォンケーキ Mint

鳴門オレンジみるく

1カット160円(税込)~

洲本エリア

シフォンケーキ Mint

鳴門オレンジみるく 1カット160円(税込)~

淡路島の鳴門オレンジをじっくりと皮までペースト状に仕上げ、淡路島の米粉と牛乳を合わせた香り豊かなシフォンです。

住所 洲本市物部3-10-8
電話 0799-23-0886
営業時間 10:00-16:00
定休日 日曜・月曜
駐車場 7台

淡路島バーガー

都会では、通常のファストフード店よりも高い価格帯で提供される本格的なグルメバーガーが近年人気ですが、旅行中に旅先で食べたいハンバーガーは、なんと言っても「ご当地バーガー」。淡路島バーガーは、旅先の食体験と旅先の思い出が何重にも積み重なって楽しめます。瀬戸の豊かな海と温暖な気候を背景に、人々が工夫し努力を積み重ねてきた淡路牛や玉ねぎ、レタスや海の幸といった数々の淡路島食材を使った個性派ぞろいのラインナップ。中には全国第3回ご当地バーガーグランプリ1位受賞、第4回2位受賞のバーガーもあり、その他のバーガーも、例えばバンズに淡路米、卵に淡路島鶏卵などを使い、更なる地産地消にこだわるなど、常に進化し続けています。

あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン うずの丘店

あわじ島うにクリームコロッケバーガー

1,100円

南あわじエリア

あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン うずの丘店

あわじ島うにクリームコロッケバーガー 1,100円

主役は、淡路島産生うにが入った濃厚うにクリームコロッケ!さらに!うにを最大限ひきたてる特製うにグラスソースをたっぷりと。アクセントに淡路島産のりをかけて風味も抜群!隠し味に淡路島産のキッコー酢で漬けこんだシャキシャキきゅうりが、うにの旨味を引き立てます。

住所 兵庫県南あわじ市福良丙936−3
電話 0799−52−2888
営業時間 【平日】9:00~16:00(L.O.)【 土・日・祝】9:00~16:00(L.O.)
定休日 火曜日休館(祝日、繁忙期は状況により臨時営業)※12/31、1/1は休館
駐車場 乗用車150台・バス20台・サイクルスタンド10台

トムズスタジオ淡路夢舞台

淡路島ゴールデンハンバーガー

1,300円

淡路エリア

トムズスタジオ淡路夢舞台

淡路島ゴールデンハンバーガー 1,300円

淡路島の猪豚と淡路牛の合挽き肉を使用し、しっかりと肉の旨みを残しつつも後口はサッパリとしたパティ。 さらに、淡路島産の醤油や味噌で作ったソースでソテーした玉ねぎ、トマト、レタス、卵、ピクルスをふんわりとしたバンズで包み込んでいます。バジルソルトが爽やかに香る、飽きのこない美味しさです。

住所 淡路市夢舞台2
電話 0799-75-2588
営業時間 10:00-17:00(カフェL.O.16:30)※営業時間は季節により変動あり
定休日 不定休
駐車場 淡路夢舞台駐車場をご利用ください

コアラ島バーガー

島オニオンステーキバーガー

1,100円(別途イングランドの丘の入場料が必要)

南あわじエリア

コアラ島バーガー

島オニオンステーキバーガー 1,100円(別途イングランドの丘の入場料が必要)

パティは淡路牛とえびすもち豚の贅沢な特製合挽き。甘味のある淡路島産の厚切り玉ねぎは見た目もインパクト大! バンズは淡路島牛乳をたっぷり練りこんだ自家製を使用。素材の旨みを引き立てるバーニャカウダソースが味のアクセントになり、一度食べたらクセになる、絶品バーガーです。

住所 兵庫県南あわじ市八木養宜上1401番地
電話 0799-43-2626
営業時間 9:30~16:30
定休日 あり(HPをご確認ください)

Kaoru Café

淡路島ハーブハンバーガー

700円

淡路エリア

Kaoru Café

淡路島ハーブハンバーガー 700円

バンズは自家栽培のローズマリーを練り込んだ、オリジナルライスパン。パティは特製淡路牛と4種類のハーブスパイス入り。その他トマト、オニオンスライス、季節のフレッシュハーブをサンドし特製の3種類のオリジナルソースで仕上げています。

住所 淡路市尾崎3025-1
電話 0799-85-1162
営業時間 10:00-17:00
定休日 不定休
駐車場 200台
淡路島産食材こだわり宣言店

淡路島産食材こだわり宣言店とは

淡路島産食材こだわり宣言店は、3つの登録基準を満たすことを自ら宣言している飲食店やホテル・旅館です。
これらの条件を満たしたお店には、下のマークが付与されています。

淡路島産食材こだわり宣言店

登録基準とは

その① 年間に使用する生鮮食品における淡路島産の割合がおおむね5割以上である。

その② 淡路島産の食材にこだわり、情熱を持って料理している。

その③ 淡路島産食材を使った料理であること、またはその日に使われている淡路島産食材をメニューや店内表示でお客様にわかりやすく伝えている。

目印は左のマーク、星二つ(★★)は5割以上、星三つ(★★★)は、なんと8割以上が淡路島産です。このマークを目印に淡路島をめぐるのは、旅先で味わうグルメの醍醐味です。

淡路島カフェ

淡路エリア

淡路島カフェ

淡路島の食材をメインにした細胞から健康になる食事とスイーツをご提供しています。

住所 淡路市尾崎3067-10
電話 0799-70-7227
営業時間 7:30~16:30
定休日 火曜日・水曜日
駐車場 10台

ペンションフルーツジュース・みこカフェ

淡路エリア

ペンションフルーツジュース・みこカフェ

”体は食べた物で出来ている”をモットーに、体に優しい淡路島の食材で手作りしています。

住所 淡路市王子1139
電話 0799-62-1981
営業時間 12:00~15:00
定休日 不定休
駐車場 12台

のじまBBQテラス

淡路エリア

のじまBBQテラス

淡路島のお米、牛肉、野菜を使ったBBQセットをご用意しています。 夕日と一緒にお楽しみください。

住所 淡路市野島蟇浦843
電話 0799-82-1820
営業時間 【ランチ】11:30-15:00(LO14:00)【ディナー】17:00-20:00(LO19:30) 営業期間は3月中旬~11月中旬 ※詳しくはHPをご覧ください
定休日 月曜日~金曜日(祝日の場合は営業)

中華バル GEN

洲本エリア

中華バル GEN

淡路島産の牛肉、雪姫ポーク、鶏、魚、野菜、米を使用し、他フカヒレなどの本格中華コースをご用意しています。

住所 洲本市塩屋1-2-15
電話 090-6077-0303
営業時間 【ランチ】11:30-13:30(平日のみ)【ディナー】18:00-21:00(LO)
定休日 不定休
駐車場 30台

季節のおすすめ

【鱧(ハモ)】
初夏から秋にかけて旬の鱧は淡路島に季節の訪れを告げる風物詩となっています。エサとなる甲殻類や魚類が豊富な海底で育った淡路島の鱧は、骨も皮も柔らかく、身には淡泊な中にも甘みがあり、京阪神の料亭などでは最高級の鱧として珍重されています。 美容と健康のもとと言われるビタミンAが豊富な鱧は、生命力も強く、古くより滋養食として珍重され、皮の部分に含まれるコンドロイチンは、肌の老化を抑える働きや夏バテに良いとされています。 旬の時期は「梅雨の水を吸っておいしくなる」と言われているほど、夏のイメージが強い魚ですが、秋の産卵時期に向けて脂がのり、歯ごたえ・旨みともに増したハモも絶品です。 特に鱧と淡路島たまねぎを、あっさりした寄せ鍋風の出汁で一緒に煮込んだ鍋料理「はもすき」は、鱧の骨などからとった出汁に、淡路島たまねぎの甘味が合わさり、絶妙の旨みが味わえます。

詳しくはこちら

淡路島の豊富な食材たち

淡路牛

日本を代表する松坂牛や神戸牛もそのルーツは「淡路牛」にあります。淡路島では、優れた母牛ばかりを選定し計画的な交配を行う事により生まれた優秀な資質を保存継承しています。

明石海峡や鳴門海峡の急流にもまれて育った淡路島の鯛は、身が分厚くよくしまって食べ応えがあります。本来の上品で淡白な味わいをいかす活け造りや、宝楽焼きなどが有名です。

たまねぎ

秋に植えられた玉ねぎは、淡路島の温暖な冬の気候のもと栄養分をしっかりため込み、適度な柔らかさと甘さが特徴の淡路島を代表する野菜です。玉ねぎ、お米、レタスの三毛作で作られています。

淡路島3年とらふぐ

ミネラル豊富な天然の漁場で、国内産に稚魚のみを、通常は2年で育てるところを、3年かけることで、より引き締まったひと味ちがう濃厚な旨味・歯ごたえ・コクと絶品を極めました。

かつて淡路島から、「鱧」を京都へ献上していたことにちなみ毎年7月に鱧道中という神事が行われています。夏の鱧は、脂がのりより美味しさを増し、湯引き、天ぷらなど、どんな食べ方でも楽しめます。

しらす

「生しらす」は岩屋港で水揚げされた中から、職人が目利きした最高鮮度の「きれいもん」のみを使用。さらに、半生、もしくはよく乾燥させた「しらす」は「ちりめん」として島を代表する海産物です。

サワラ

「ハレ」の日には“生”のサワラの料理は欠かせないもの。味はさっぱりしつつ甘さがあり、中トロのようにとろけて旨い。地元では生のサワラは皿まで舐めると言われるほどの美味しさです。

淡路島サクラマス

低い水温と鳴門海峡の速い潮流の中で自然に近い条件で育てられている「淡路島サクラマス」。脂がのりつつも、あっさりとした味わいはまさに絶品。春しか食すことのできない淡路島の逸材です。

いちじく

淡路島のいちじくは実が大きく、甘みは多いのが特徴で、出荷期間も8月上旬から11月中旬までと他より約2週間長くなっています。新たな秋の人気食材として注目が集まっています。

Interview

インタビュー

”食の宝庫”淡路島を支える生産者たちの
熱い想いをご紹介します。

About

淡路島について

御食国と呼ばれ、海の幸、山の幸に恵まれた淡路島の歴史をご紹介します。さらに、これまで淡路島に訪れた人たちの目線で切り取った写真でより身近に感じてみてください。

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北は明石海峡大橋で本州に、南は鳴門大橋で四国に連絡する淡路島。そんな淡路島を構成する淡路市、洲本市、南あわじ市で、美味しいグルメをお楽しみください。

淡路エリア

AWAJI

豊かな自然と神話が息づく淡路市。四季折々の豊かな自然の風景を楽しめる公園やレジャー施設のほか、日本最古の社・伊弉諾神宮もおすすめです。

洲本エリア

SUMOTO

歴史やグルメ、アートを楽しめる洲本市。今も城下町の風情が残る洲本城エリアをはじめ、地元グルメや雑貨屋さん、ギャラリーなども充実しています。

南あわじエリア

MINAMIAWAJI

温暖な気候と農作物に恵まれグルメメニューが豊富な南あわじ市。さらに、人形浄瑠璃や絶景温泉など、レジャー施設もたくさんあります。